建設業許可×創業融資×会社設立×雇用労務管理=全てお任せください

行政書士法人コン・トラストと行政書士・社会保険労務士 箕輪オフィスによるコラボが実現!

この2つの事務所がしっかりサポートします。

・融資を受けたいと思っているけど、事業計画書の書き方がわからない

・従業員を雇いたいが、手続きがわからない

・会社を設立して建設業許可を取りたい

・入札に興味はあるけど、何をすればいいの?

 

このような悩みは一つの窓口で全て解決できます。

創業融資について、2人の専門家が相談に乗ります

起業にあたり一番多い悩みはズバリ!「資金調達(融資)」のことです。

「建設業で起業したいと思っているけど、融資が通るか心配だ」という方は必見です。

社会保険労務士の箕輪和秀先生と私、行政書士松野和樹は、起業支援団体のドリームゲート(元経済産業省が後援)アドバイザーの認定を受けており、起業支援についてはプロ中のプロです。
創業融資に必要な事業計画書について、建設業許可の観点、社会保険労務士の観点のそれぞれからアドバイスが可能です。
建設業許可を熟知した松野和樹と雇用労務の専門家である箕輪先生のアドバイスを受けることによって非常に説得力のある事業計画書の作成が可能なのです。

 

起業した後のサポートも万全

起業した後の悩みの多くは雇用・労務管理に関することです。

・社会保険の手続きがわからない

・従業員とのトラブルが発生した

等、雇用・労務管理の問題は必ず発生すると言ってもよいでしょう。

この時、誰に相談すればよいのか?
答えは雇用・労務管理に関する専門家である社会保険労務士に相談するのが一番です。

起業後の雇用・労務管理については箕輪先生がしっかりサポートしてくれます。

 

創業時に不安な融資について2人の起業支援専門家が相談に対応

 

創業後に出てくる、雇用・労務管理の相談にも対応

 

会社を設立して、建設業許可を取得したいと考えている方は是非お問合わせください。

※注意:自己資金がない場合(数十万程度〜100万円前後など)、創業融資はほぼ出ないとお考え下さい。自己資金がなく相談の場合、ご相談には乗れますが、ご満足のいく回答ができない可能性が高くなりますので、その点ご了承ください。

さらに!

箕輪先生は管工事施工管理技士の資格や消防設備士の資格も保有しており、建設業の現場で何か起きているのか?をよく知っている社会保険労務士です。
また、私、松野は建設業許可はもちろん、公共工事を受注するための経営事項審査や入札参加資格申請(電子入札も対応可能)を専門としており、会社設立、建設業許可を取得した後も様々な場面で情報提供等をすることができます。

・残業など従業員を雇用する時の注意点(建設業界特有の空気がわかっているので安心)

・経営事項審査って何?

・入札に参加するまでにどんなことが必要?

等々、建設業界をよく知っている専門家ならではのアドバイスが可能です。

この2人があなたの起業をしっかりサポート

※行政書士

元経済産業省後援ドリームゲートアドバイザー:建設業手続きコンサルタントmatuno011.jpg

松野 和樹 (まつの かずき)

実家は電気業関連。その影響もあり行政書士として活動後様々な事務所にて建設業許可関連の業務の経験を積む。
建設業許可に関する法令、経営事項審査制度、入札制度(電子入札)が専門。

※主な実績
○建設業許可申請(知事許可・大臣許可 一般特定 全て経験あり)
○経営事項審査申請
○入札参加資格(電子入札)申請
趣味は音楽(へピーメタル)、パチスロ

 

※行政書士・社会保険労務士

元経済産業省後援ドリームゲートアドバイザー:創業融資コンサルタントminowa011.jpg

箕輪和秀(みのわ かずひで)

実家は設備業(主に衛生)。高校は建築家卒業。空調・衛生の設備会社に5年間在籍後、友人と不動産会社を立ち上げ(約10年間)その後、行政書士・社会保険労務士として独立。
その他、管工事施工管理技師、消防設備士等も取得。書類作成より現場の方が得意かも?
趣味は空手・パチンコ

行政書士・社会保険労務士 箕輪オフィスHP 建設業の許可と創業融資:総合相談サポートコース

建設業許可に必要な条件

建設業許可取得に必要な条件

建設業許可を取るために必要な条件は以下の7つを押さえていればOKです。

@経営業務の管理責任者が常勤でいる

A専任技術者が営業所ごとに常勤でいる

B誠実性があること

C財産的基礎があること

D欠格要件に該当しないこと

E暴力団の構成員でないこと

F営業所があること

建設業許可申請は難しく感じる方も多いのですが、許可を取得するためには申請書を書いて、この@〜Fの条件をクリアーしていることを役所に対し証明していけばOKです。

ここでポイントになるのは

@ACFの4つです。

・経営業務管理責任者って何?

・専任技術者って何?

・具体的にどうやって証明していけばいいの?

等々、詳しく知りたい方は

こちらのページで詳しく解説してますので参考にしてください!

建設業許可の要件について

建設業の許可と創業融資:総合相談サポートコース料金

建設業の許可と創業融資:総合相談サポートコース料金

 

【料金】初回 10,000円→現在キャンペーン中 5,000円(消費税別)約2時間予定

面談は、夜間・土・日も事前予約頂ければ対応します。
ご希望の日時を事前に2、3お聞かせ下さい。日程の調整を致します。

 

【相談場所】
東京都中央区日本橋兜町19-8 八重洲KHビル4階

行政書士・社会保険労務士 箕輪オフィス(最寄駅:東京駅・日本橋・茅場町等)

 

お電話又はメールでの予約方法


【お電話でのご予約はこちら】

建設業専門TEL:03-5834-7625(行政書士つばさ綜合事務所)

予約受付電話は平日9時30分〜18時まで。担当松野和樹

(松野が外出の際は、連絡先をお伝えいただければ松野から折り返しお電話をいたします。)

面談は予約頂ければ、平日夜・土・日も対応致します。

 

【メールでのご予約はこちら】

メール確認後、日時調整をしてご連絡します(土・日は週明け)。1週間前後先の日時を頂ければ幸いです。
(注意:登録時、直ぐに自動で受付メールが届きます。届かない場合、アドレスの入力ミスが考えられます。その際はお手数ですが、再度ご入力頂くか確認のお電話を頂ければ幸いです)

 

お名前(必須)

(例:山田太郎)
お名前(フリガナ)(必須)

(例:ヤマダタロウ)
メールアドレス(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
半角でお願いします。
住所(必須)

(例:豊島区東池袋1-1-1)
TEL(必須)

(例:03-1234-5678)
半角でお願いします。
第一面談希望日(必須)
第二面談希望日(必須)
第三面談希望日
ご質問はこちらへどうぞ
※2500 文字以内でお願いします

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。

相談場所

相談場所になります。

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創業融資のご相談に際して

創業融資の実行金額がご満足いただけるように、具体的にアドバイスできればと思います。
そこでご用意いただきたい資料がございます。

1.個人名義の通帳(差し支えなければ。具体的に自己資金のアドバイスができます)。
2.事業計画書(簡単なものでOKです。)
3.資金繰り予定表(簡単なものでOKです。)
4.前年度の源泉徴収票(前年度お勤めの場合。個人事業主は確定申告書等)
5.その他今後の売上が分かる資料(あればでOKです。例えばお客様との契約書等)

事業の成功をお祈りしてしっかりサポートいたします!

ご相談後手続きをご依頼いただいた場合の料金目安

ご相談後に手続きをご依頼いただいた場合の料金(報酬額)

 

こちらでご案内する料金は、箕輪オフィスと行政書士つばさ綜合事務所が提供する建設業の許可と創業融資:総合相談サポートコースを利用された方限定とさせていただきます。

 

・建設業許可申請(知事許可・一般) 120,000円〜(税別) 実費93,000円程度

・創業融資事業計画書等の作成(コンサルティング含む) 100,000円〜(税別)より

・株式会社設立(登記は司法書士が担当します) 50,000円〜(税別) 実費202,000円程度

・社会保険関係手続 80,000円〜(税別)

・経営事項審査・入札参加資格申請 120,000円〜(税別) 実費50,000円程度

 

なお、実費とは都庁に払う手数料や法務局に払う印紙代等手続きを行う際に必ず発生するものを指します。

また、一般的な会社様は一番低い料金でご案内可能ですが、事案が複雑な場合は別途お見積りをさせていただきます。

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